an online Instagram web viewer
Repost from @u5love @TopRankRepost #TopRankRepost 【福島のこと、皆で考えてみませんか?】
わたしもそうだけど、何をできるわけでもなく、何をしようとか、しなきゃいけないということではなく…。
まずは同じ日本に暮らす仲間として知り、そして一瞬でも思いを馳せたらいいなぁ〜〜という思いを文字にします。
・
だって、1人では無理かもしれないけど、1人でも多くの人とちょっとでも一緒に考えたらいいアイデア浮かぶかもだからさっ。
・
ということで、3.11からもうすぐ7年が経ちます。
未だ解決できない問題がいっぱいあります。
文字にするには出来ないほどなので割愛しますが、興味ある方は直接ご連絡くださいね。
ゆーぷーいっぱい喋るからっw。
・
さて、
わたしは#candleJune さん率いる #ラブフォーニッポン が毎月11日に行なっている#月命日 ロードに通い始めてもうすぐ4年目になります。
立ち上げ当初はスターターメンバーとして名を連ねて頂きながらもほぼ何もせず過ごしました。
・
そして4年前に未だジュン君が毎月#福島 に通い、またそこに暮らす人達と交流を続けていることを知り、自分の中で追いやり忘れようとしていたことが現実にまだ続いていることを知りました。
・
ジュン君は、日帰りで毎月福島に通い、子供達やお父さんやお母さん達の話を聴き続け、皆んなを楽しませる為に朝から晩まで走り周り、司会進行もしながら「うれしいね、たのしいね、おいしいね」という1日を作り続けてキャンドルを灯し続けています。
その活動には賛否両論ありますが、わたしは継続していることに驚いたし、実際にその姿をみているとただただすごいなぁ〜としか思えないです。
・
ただ、自分が参加するにあたり、#仮設住宅 で暮らす人達と楽しむためのワークショップをクリエイターとしてのクオリティで求めらた時、実際に自分が何をどうしたらいいのかわかりませんでした。
なので最初のうちはずっとお手伝いという形で通わせてもらい様子を見させてもらいました。
・
そして通ううち、気づいた事は皆んな不安だし、話がしたい。聞いてもらいたいんだな、ってことでした。
自分自身も同じくです。
・
そこで、わたしが始めたのはドイツの#トランスパレット という光に透ける折り紙を用いた#オーナメント 作りです。
一枚だけ折り方を伝えれば、あとは繰り返し折って糊で貼るだけの単純作業なので、お喋りしながら作れ、出来上がったモノを光に透かすとステンドグラスのように美しく、とても温かい気持ちになれるからです。
わたしも子供達が小さい時に一緒に作った思い出のものです。
・
そうしてそのワークショップを通じ、福島で暮らす人達とお話をしながら感じた事は、東京に暮らす自分が提供するという立場ではなく、福島の人達が福島の人達と思いを交わし、また他県に暮らす人達と繋がって欲しい
という想いでした。
・
そうして、この人達ならと思った福島の女性達3人に、一緒にやってもらえないか声をかけました。
・
それが「福島タイム」のメンバーです。
#福島タイム のメンバーは、それぞれの事情を抱え、ここに記し表せない経験や思いのある人達です。
・
わたしは1人ではできないことでも、皆んなの力が合わさって出来ることがあると信じています。
少しづつ進んで行きたいと思います。
・
この前、1/11に行った小学校では、次に入学してくる子供達は震災を経験していない子供達だと校長先生が仰っていました。
当時、お母さん達は母乳で育てるべきか、粉ミルクにするか、水は何を選ぶかなど、翻弄したと話していました。
・
その後のワークショップでは、福島タイムのメンバーと参加してくれたママさんが「あの時は、、、、」という会話を交わしてました。
・
風評被害?
じゃ、西のものは全て安心?
添加物や農薬はいいの?
オーガニック認証得てれば安全?
今でも水を買ってる。
え、今も買ってるの?
お金持ちね…。
・
うーん。。。。
そいうことなのかな?
価値観って、色々あるよね。。。
そうしたいと思ってもできない状況もあるよ。。。
・
じゃ、どうしたらいいの?
何が正しいの?
みんな、わかんないよ。
でも、話していこうよ。
正解なんてないから。
・
身の回りの人には言えないことも、思っていることが違ってるかもしれなくても、そういうことが言えたり、そういう思いを受けと止めらる場所が福島タイムだと思ってます。
とっても優しくて心の広い人達が福島タイムのメンバーなのです。
わたしはいつも彼女達に癒されてますw。
大好きです。
・
というわけ訳で、、、
四年目にして少しずつ発信して行こうと思い「福島タイム」のインスタグラムとFacebook pageを立ち上げましたので、検索&フォローしていただければ幸いです。
・
一緒に福島に行ってみたい、もしくは近隣でのイベントなら参加してみたいという方がいましたら#LoveForNippon に連絡してください。
繊細でマメなジュン君が丁寧にフォローしてくれるでしょう。。。
・
ジュン君ありがとね。
いっぱい討論??っつか、わたしが一方的にいつもブチ切れてるだけだけだけど、リスペクトだよ!
いつもすごいなっ

Repost from @u5love @TopRankRepost #TopRankRepost  【福島のこと、皆で考えてみませんか?】 わたしもそうだけど、何をできるわけでもなく、何をしようとか、しなきゃいけないということではなく…。 まずは同じ日本に暮らす仲間として知り、そして一瞬でも思いを馳せたらいいなぁ〜〜という思いを文字にします。 ・ だって、1人では無理かもしれないけど、1人でも多くの人とちょっとでも一緒に考えたらいいアイデア浮かぶかもだからさっ。 ・ ということで、3.11からもうすぐ7年が経ちます。 未だ解決できない問題がいっぱいあります。 文字にするには出来ないほどなので割愛しますが、興味ある方は直接ご連絡くださいね。 ゆーぷーいっぱい喋るからっw。 ・ さて、 わたしは#candleJune  さん率いる #ラブフォーニッポン  が毎月11日に行なっている#月命日  ロードに通い始めてもうすぐ4年目になります。 立ち上げ当初はスターターメンバーとして名を連ねて頂きながらもほぼ何もせず過ごしました。 ・ そして4年前に未だジュン君が毎月#福島  に通い、またそこに暮らす人達と交流を続けていることを知り、自分の中で追いやり忘れようとしていたことが現実にまだ続いていることを知りました。 ・ ジュン君は、日帰りで毎月福島に通い、子供達やお父さんやお母さん達の話を聴き続け、皆んなを楽しませる為に朝から晩まで走り周り、司会進行もしながら「うれしいね、たのしいね、おいしいね」という1日を作り続けてキャンドルを灯し続けています。 その活動には賛否両論ありますが、わたしは継続していることに驚いたし、実際にその姿をみているとただただすごいなぁ〜としか思えないです。 ・ ただ、自分が参加するにあたり、#仮設住宅  で暮らす人達と楽しむためのワークショップをクリエイターとしてのクオリティで求めらた時、実際に自分が何をどうしたらいいのかわかりませんでした。 なので最初のうちはずっとお手伝いという形で通わせてもらい様子を見させてもらいました。 ・ そして通ううち、気づいた事は皆んな不安だし、話がしたい。聞いてもらいたいんだな、ってことでした。 自分自身も同じくです。 ・ そこで、わたしが始めたのはドイツの#トランスパレット  という光に透ける折り紙を用いた#オーナメント  作りです。 一枚だけ折り方を伝えれば、あとは繰り返し折って糊で貼るだけの単純作業なので、お喋りしながら作れ、出来上がったモノを光に透かすとステンドグラスのように美しく、とても温かい気持ちになれるからです。 わたしも子供達が小さい時に一緒に作った思い出のものです。 ・ そうしてそのワークショップを通じ、福島で暮らす人達とお話をしながら感じた事は、東京に暮らす自分が提供するという立場ではなく、福島の人達が福島の人達と思いを交わし、また他県に暮らす人達と繋がって欲しい という想いでした。 ・ そうして、この人達ならと思った福島の女性達3人に、一緒にやってもらえないか声をかけました。 ・ それが「福島タイム」のメンバーです。 #福島タイム  のメンバーは、それぞれの事情を抱え、ここに記し表せない経験や思いのある人達です。 ・ わたしは1人ではできないことでも、皆んなの力が合わさって出来ることがあると信じています。 少しづつ進んで行きたいと思います。 ・ この前、1/11に行った小学校では、次に入学してくる子供達は震災を経験していない子供達だと校長先生が仰っていました。 当時、お母さん達は母乳で育てるべきか、粉ミルクにするか、水は何を選ぶかなど、翻弄したと話していました。 ・ その後のワークショップでは、福島タイムのメンバーと参加してくれたママさんが「あの時は、、、、」という会話を交わしてました。 ・ 風評被害? じゃ、西のものは全て安心? 添加物や農薬はいいの? オーガニック認証得てれば安全? 今でも水を買ってる。 え、今も買ってるの? お金持ちね…。 ・ うーん。。。。 そいうことなのかな? 価値観って、色々あるよね。。。 そうしたいと思ってもできない状況もあるよ。。。 ・ じゃ、どうしたらいいの? 何が正しいの? みんな、わかんないよ。 でも、話していこうよ。 正解なんてないから。 ・ 身の回りの人には言えないことも、思っていることが違ってるかもしれなくても、そういうことが言えたり、そういう思いを受けと止めらる場所が福島タイムだと思ってます。 とっても優しくて心の広い人達が福島タイムのメンバーなのです。 わたしはいつも彼女達に癒されてますw。 大好きです。 ・ というわけ訳で、、、 四年目にして少しずつ発信して行こうと思い「福島タイム」のインスタグラムとFacebook pageを立ち上げましたので、検索&フォローしていただければ幸いです。 ・ 一緒に福島に行ってみたい、もしくは近隣でのイベントなら参加してみたいという方がいましたら#LoveForNippon  に連絡してください。 繊細でマメなジュン君が丁寧にフォローしてくれるでしょう。。。 ・ ジュン君ありがとね。 いっぱい討論??っつか、わたしが一方的にいつもブチ切れてるだけだけだけど、リスペクトだよ! いつもすごいなっ

0 Comments:

    29 Likes: